第一百零九章:可尔纳空之王の决战(2) (第1/2页)
我很开心!
非常开心!!
我笑了。我自己都觉得这是我,发自内心最深处的笑容。
背后的苦情树没有消失,星空也没有消失,我有一种,想要把幸福值灌爆表的欲。望!
慢慢站起,低着头抬起,嘴角的笑容越来越大......
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音:【もしも僕のため君が身を挺して】
如果你为我挺身而出
【僕の代わりに死んでしまったなら】
如果你代替我死去
【そんな世界に残された僕は】
我被留在那样的世界里
【一人何を思えばいい】
独自一人该如何面对
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忽然,我突然感到他们两个人的气息消失了,用余光看看他们,他们居然消失了!去哪里了?!
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念:【覚えてるかな】
还记得吗
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他之前居然透明了!他逐渐开始变有色,专属于他的气场也一起回来。
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【君を好きになった僕は思いついたんだ】
喜欢上你的时候我决定
【にこりともしない君を絶対に】
不让你再孤单一人
【笑わせてやろうってね】
一定让你露出笑容
澜:【だけどそんな考えは見事に打ち砕かれた】
可是这个想法被彻底打碎了
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东千澜也是一样的透明再变有色!
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【僕は結局一人で笑ってばかりいたんだ】
最终只留下我一个人笑
【「まるでこれじゃ道化師だ、】
我像个小丑
【君の専属でございます」】
是你的专属
【なんておどけて言ったって全く無反応で】
我玩笑地对毫无反应的你说
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一瞬间的,居然有可爱的“噗”的声音,我们仨的中间居然有一个旋转木马一样的东西,而且我们还瞬间骑了上去!
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合:【笑え君のために】
微笑吧只要是为了你
【僕は何度だってくしゃくしゃになって】
不论多少次就算内心非常紧张不知所措
【無茶苦茶になって言うよ】
就算胡闹得乱成一团都要说
【泣きたいくらいに笑えるくらい】
让我哭让我笑的你
【好きだよってさ】
最喜欢了
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我们从木马上下来,但是木马也一样没有消失!
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念&澜:【時を重ね想いを重ね】
时光反覆回忆交织
【そうやってずっと近くにいて】
这样终于能守在你身旁
【当たり前だった君がいなくなって】
理所当然在这里的你却突然不见了
【その重さを知ったんだ】
我才知道你有多重要
【あの日その手を離さず】
如果那天没有放开
【強くつかまえてたなら】
用力抓着你的手
【僕は結局一人で自己満足していただけ】
我还会这样一个人自我满足吗
【「まるでこれじゃ嘘つきだ、】
这样简直就像个骗子
【君のためとか言っちゃって」】
还说全都是为了你
【そうつぶやいた言葉でさえ届かなくて】
连这些话语最终都无法传达给你
【走れ君のもとへ】
走向你
【僕は何度だって転んでやる】
不管我摔倒多少次
【迷ってやる】
迷路也好
【待っていて今すぐに行くから】
要等着我因为我马上就来
【どんな困難がそこにあっても】
不管那里有多少困难
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我伸出手,背后赫然亮出一个巨大的时钟!
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音:【それは運命のはずだった】
这应该是缘分
【君と僕は永久にともに】
让我们永远相伴
【なのに君だけいないのならば】
如果你不在的话
【僕は時を駆けて会いに行くよ】
我就算穿越时光也要去见你
【「そして君が自らを犠牲にして】
当初你牺牲了自己
【僕を助けてくれたのならば】
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